管理画面プレビュー — ①元データ入力→計算 ②手修正 ③コンテナ反映 の3段階。「反映」すると顧客ポータルに即反映されます(サンプル)

🐾 セラーバンク 管理画面 猫の手

1
元データ入力・計算
コンテナと為替を決めて商品を入れる
2
確認・手修正
自動計算を人の手で直す
3
コンテナへ反映
顧客ポータルへ公開

① 対象コンテナ(発送)の情報

どの発送分か・為替・日付を決めます。コンテナ番号は対顧客コンテナ番号(例: SB2606D)。

② 商品データを入れる(商品マスター連携+自動計算)

商品名を選ぶ(共通商品マスターから候補が出ます)と、HSコード・材質・関税率(RCEP)が自動で入ります。あとは 重量・課税価格(円) を入れれば、関税・消費税・送料(元)・送料(円)・合計まで自動計算(青い列)。関税率は手で上書きもできます。
📌 コンテナExcel取込時の課税価格(CIF)=外貨金額×為替 + 税関運賃(10,000円/CBM)。関税=課税価格×率、消費税=(課税価格+関税)×10%。
💡 荷物Excelから貼り付けもできます。「顧客|商品名|CBM|重量|課税価格|関税率%」の順でコピペ→「取込」。関税率を空にしておけば商品マスターから自動で入ります(商品名がマスターと一致した場合)。列はタブ区切り。
顧客 商品名 CBM 重量(kg) 課税価格(円) 関税率% 関税 消費税 送料(元) 送料(円) 合計 ステータス 国内追跡番号